|


これは、当初保険会社から提示してきた示談金です。
本当に、たったこれだけの示談金だったんです・・・
そして何も知らなければ、このままの金額しか手元には残らなかったのです。
それがなんと、知識をつけた結果、

もの保険金を受け取ることができたのです。
その証拠が下記の画像です。


あなたが、もし以下の場合に該当するなら、
ここから先、少しお時間をいただき、どうかこのページをご覧ください。

私がこれからお伝えすることは、あなたの大きな力になるはずです。
※ ただしご注意ください
当ページは、保険金詐欺などの不当請求をする人のために公開したものではございません。
「正直者が損をする保険の世界」に一石を投じたいのです。
被害者が騙されず、被害者の状態に見合った正当な保険金を受け取る、
ごくごく当たり前のことなのです。
そんなあなたのためのページです。
申し訳ございませんが、

といったお考えの方は、ページを閉じてください。
はじめまして。
「交通事故」示談交渉.comを立ち上げ、交通事故被害者の支援をしている
岡本 雅則と申します。
私自身、3年前に交通事故に遭い、今でもむち打ちに悩まされております。
その時の保険会社の交渉には煮え湯を飲まされました。
まずは、事故後3ヶ月を過ぎた頃からの「治療費の打ち切り」通告から始まり、
治療費の実費立替、不愉快な電話対応、そして驚くほど僅かな示談金の提示…
今思い出しても、腹立たしいことばかりでした。
私は大きな疑問や怒りを感じ、
治療に専念する一方で、交通事故について相当勉強しました。
その甲斐あって、保険金は、

知っているか知らないかでこの差は大きすぎます。
いつのまにか、友人、知人からの相談にものれるぐらいの知識が付いていたのです。
そうして友人、知人からの提案で、「交通事故」示談交渉.comを立ち上げ、
交通事故被害者のサポートなど行い、
そして、ここに、そのノウハウのすべてを公開することにしました。


その大半の被害者が、ただでさえ治療を余儀なくされたり、さらには後遺症に
悩まされたりしているのみならず、
保険会社との示談交渉で腹立たしい思いを強いられたり、
ひどい場合には、知識がないために不当なまでの僅かな慰謝料で示談しているのです。
一旦示談が成立してしまえば、もう後の祭りです。

そんな強い思いから、ぜひとも、あなたには、正しい知識を身につけ、
そして正当な示談金を勝ち取ってほしいのです。
何も知識がない状態で後遺障害認定を受け、正当な慰謝料を勝ち取ることは困難ですが、
当マニュアルを活用していただくことで、しっかりと権利を主張し、
保険会社の提示する僅かな示談金に泣き寝入りすることなく、
正当な後遺障害認定を受け、示談金の増額を勝ち取りましょう!
まさに、このマニュアルの何十倍以上もの価値を生み出すことも可能なのです。

交通事故被害者で後遺症に悩み、その上、保険会社との示談交渉の中で怒りに似た
相当な悔しい思いをしているのは、圧倒的に「むち打ちの症」のケースです。
ある人は10万円、ある人は100万円、またある人は500万円、
同じ「むち打ちの症」でも、それくらい示談金には差があるのです。
何百万円も差が出ることだって、実はよくある話です。
結局は、『知っているか、知らないか』だけなのです。


ここで、私の事例をご説明します。
今ご覧のあなたも、似たようなケースに悩まされているかもしれません。
ある晴れた日の夕刻、私は同僚と、近くのクライアントとの打ち合わせの帰り道、
自転車で移動中でした。
クライアントとの打ち合わせが大成功だったので、気持ちがノッていました。
『今日の打ち合わせは、うまくいったなぁ♪』
嬉しい気持ちを抑えながら、いつも通りの安全運転をしていました。
歩行者・自転車用の歩道を走っていると、1台の車が進入してこようとしていました。
それも、もちろん目に入っていました。
私からドライバーが見える位置にいましたので、向こうからも見えていたはずです。
歩道に入る前には、一旦停止するのが法律で決まっていますから、
私は気にしながらも自転車をこぎ進めました。
…と突然、

あの時の記憶は今でもよく覚えています。
一瞬目の前が真っ暗になりました。
何が起こったのか・・・?
首が痛い・・・?
腰が痛い・・・?
手が痛い・・・?
足が痛い・・・?
体中が・・・痛い・・・?
人間とは不思議なもので、事故のような大きな出来事があると、
アドレナリンが分泌されて痛みが和らぐそうです。
まさに私はそれを、実体験した訳ですが・・・
後から聞いた話によると、周りの人たちは相当慌てていたそうです。
ノーブレーキで道路から歩道に突っ込んできた車。
側面から撥ねられた私と自転車の様子。
それはそうですよね。
人が車にはねられたわけですから。
しかも3メートルほど撥ねられていたそうです。
そんなに撥ねられていたはずなのに、とうの私は、一瞬真っ暗になったものの、
少し時間が経つと、普通に立ち上がれましたし、
痛みは伴うものの、たいして問題はないだろうと感じました。
私は、学生時代から体を鍛え、スポーツジムにも通っていましたので、
体の丈夫さには自信がありました。
恥ずかしながら、そのプライドが邪魔をして、『これぐらい大丈夫!』と
思い込んでしまっていたのかもしれません。
この時が初めての事故だったので、
後から『悲惨な事態』に発展していくこともわからず・・・
事故の原因は、相手の完全な不注意でした。
全く歩道を見ていなかったそうです。
運転手の方も相当焦っていました。
人をひいたわけですから、当然と言えば当然ですが。
運転手の丁寧な対応に、私は少し『かわいそうだな』と思ってしまいました。
「大丈夫です。ちょっと痛いけど、歩けますし。念のため、病院に行きますから。」
そう言い、警察の到着といくつかの調書を終え、運転手の携帯・名刺をもらって、
病院に行きました。
ある大きな救急病院に行ったのですが、その時間帯は専門医が不在で、
外科の先生が対応し全身のレントゲンをとって、
診断は『全身打撲、全治2週間』…月並みな診断結果がなされたのです。
特に問題ないだろうから、明日また病院に行こうと、その日は帰宅したのですが・・・。
夜になって、今まで体験したことのない痛みが、体中を襲ってきました。
さらにはめまいまで・・・
正直、当時は何が起きているのか、全くわかりませんでした。
多少の痛みであれば、気にしない私が、横になることさえも辛くなってきたのです。
即座に病院にいきましたが、
『頚椎捻挫、頚部挫傷、外傷性頚部症候群』いわゆる、「むち打ち症」でした。
そして、ここから私の苦悩の日々が続くことになったのです。

「むち打ち」。
話には聞いていましたが、まさか自分がなってしまうとは・・・
体が言うことをきかず、しんどい日々が続きました。
時々、ピリッと電気が走ったような痛み、手のしびれ、頭痛、めまいとった、
むち打ち特有の症状が続きました。
また、実際にむち打ちになったことがあればわかるかもしれませんが、雨の前後は、
しんどさのピークにくるのです。
首が疼きだすのです。
それでも、少しでも早く治したかったので、仕事の合間をぬって病院に通いました。
激痛の神経ブロック注射もかなりの回数打ちました。
既に、相手の保険会社の方とも連絡をとり、爽やかそうな男性の方だったので、
誠実に対応してくれるのだろうなと、勝手に思っていました。
まさか大手の保険会社が騙すようなことはしないだろうと思っていたからです。
しかし、私は大きなことを学びました。
『保険会社の言う通りに進めれば、損をする』ということを。

当初、私は何も知らなかったので、
保険会社の言う通りに進めれば、全てうまくいくと思っていました。
担当者も、「疑問点があれば質問してください」といった言葉をかけてくれていたので、
安心していたわけです。
しかし、事故から3ヶ月が過ぎたころ、担当者からの突然の連絡で驚きました。


さらにこう続きます。

『ちょっ、ちょっと待ってくださいよ!』
「申し訳ないですが、弊社の規約ですので。」


まったくもって理不尽な話です。
でもご安心ください。
『ふざけるな!』と思った私は、
そこから交通事故や慰謝料、主張できる正当な権利などについて色々調べ、話を聞き、
膨大な情報を集めました。
そして、結局、私は、
保険会社からの一方的な治療打ち切りをはねのけ、1年もの間治療を継続し、
さらにそれ以後も、
保険会社に内払い金をしっかり請求しそれを治療費に充てることができたのです。
「当社の規約」
「示談が成立するまで治療は実費で立替」
そんな経済的負担を強いられる中で十分な治療がなされますか?

交通事故があった日から、そんな日々が続きました。
めまい、吐き気、頭痛…本当に辛い日々でした。
そんな中、事故から半年ほど経過したある日、保険会社から連絡がありました。
示談金の連絡だったのですが、その額を見て私は驚きました・・・

なんと、たったの52万円と言ってきたのです。
おまけに、その時は依然として神経ブロック注射を打ちリハビリをし、
交通事故による後遺症がはっきり残っていました。
※ 保険会社の方からは、後遺障害認定のことなど全く何も説明はありませんでした。
これまでの苦痛の日々、そして、この先続くであろう治療費も考えると、
これでは到底納得できない。
さすがの温厚な私も、その時ばかりは怒りのスイッチが入りました。

そこから、さらに私の勉強が加速しました。
数多くの交通事故関連の書籍を読み、弁護士の先生方にも相談に行き、
相当な時間とお金を費やしました。
何もぼったくってやろう、なんて気はさらさらありません。
しっかりとした治療費を保障して頂き、そのために正当な慰謝料が支給され、
普通の生活に戻れるようになれば、それで十分なのです。

『 一体私が何をしたんだ・・・
私はケガをさせられて、それを治そうとしているだけなのに・・・』
私は当時そう思っていました。
きっとあなたもそうだと思います。
そこでまず調べたことが、

の3つです。
@ 保険会社の実態は、実体験からも、信じられない事実が多々ありました。
あれだけテレビコマーシャルで良いことを謳っているのに・・・
A プロである保険会社との交渉術は、必須の技術です。
私はもともと、交渉がうまいほうではありませんでした。
口下手でしたし、上がり症でしたし。
しかし、しっかりした知識を身につけ、それを当然のごとく主張し
さらには、あることをすると、保険会社の強気な姿勢は変わってきました。
当初52万円で示談してくれと通告されたのに対し、私が手にした金額は711万円
なんですから。
そして・・・


それもほとんど手間をかけていません。
B 後遺症障害認定は、慰謝料を勝ち取るための大きなキモです。
逆に言えば、この認定をもらわないと、後であなたが大きな症状が出てしまっても、
手遅れになってしまいます。
以上を、私は徹底的に調べ上げ、そして711万円を勝ち取ったのです。
もともと保険会社からの提示示談金は52万円でしたので、軽く1桁は違うわけです。


あなたのためにハッキリ言います。
交通事故被害者が、慰謝料など主張できる正当な権利について正しい知識がなければ、
言葉は悪いですが、保険会社の手玉にされてしまいます。
保険会社の担当者は、基本的にこちらに有利なこと(自らに不都合なこと)は、
わざわざ親切に説明してはくれないのです。
そうなれば、示談交渉もうまくいくはずはありません。
任意保険の保険会社と簡単にいえど、その被害者に対する対応、姿勢は様々です。
しかし、1つだけ言えることがあります。
それは『法人である以上、営利を追求する』ということです。
つまり、利益を出すために存在するということです。
これがどういうことかわかりますか?
支払われる保険金が、毎月支払っている保険料よりも多いとまずいわけです。
赤字になってしまうのです。
ですから、保険会社は保険金を払いたくないのは当然なんです。

このページをご覧のあなたであれば知っているかもしれませんが、
「過失割合」からもう一度振り返りましょう。
「過失割合」とは、交通事故の際によく使われる「○対×」というものです。
加害者と被害者の責任を数字で表したものです。
止まっている車に追突したら100対0です、動いている同士なので50対50です、
というものです。
ちなみに両者とも動いている以上、通常は100対0はありえない、と言われます。
(この誤った事実?についても、マニュアルの中でしっかり解説しています。)
この何対何というのが曲者です。
なぜなら、「誰が払うか」ということになるからです。
払うのは、基本的に保険会社なんですが、
あなたの過失割合が大きくなれば、当然ながら、その分の受け取る金額が少なくなります。
例えば100万円を受取る権利がある場合に、あなた(被害者):加害者の割合が、
【0:10の場合】…あなたは100万円をもらえます
【0:70の場合】…あなたは70万円しかもらえません(30万円部分はあなたの過失部分です)
その差は30万円です。
慰謝料請求額が大きくなればなるほど、あなたが手にする額も、相当変わってくるのです。
ここがポイントです。

ですから、
保険会社はこの過失割合をどうにかできないものかと色々な手を使って調べます。
どうしても過失割合は下げたいのです。
なぜなら、保険会社は営利目的団体なのですから・・・
保険金をできるだけ少なくしたいのが保険会社です。
そして、それができるのも保険会社なのです。
なぜなら、この割合は、「事故の当事者間」で決められるからです。
証拠を揃えれば、後は「交渉」になってくるわけです。
そして、どんどん加害者の過失割合を下げにかかるのです。
それは、あなたの過失割合を上げにかかるのと同じことです。
そうすることで、保険金の支払いが少なくなるからです。
私の場合、歩道(歩行・自転車専用)での事故にかかわらず、
保険会社は、当初、「20%の過失がある」と理不尽な主張をしてきました。
割愛しますが、当然ながら最終的には、『0:10』で決着しましたが、
ここで言いたいのは、保険会社とは無理やり理由をこじつけて、
このようなむちゃくちゃな主張も平気でしてくる、
そして、こちら側がしっかりと知識をつけ、正しい主張をしなければ結局、
泣き寝入りを強いられてしまう、という現実です。

示談交渉とは、言葉で思っているほど簡単なものではございません。
時間や交渉場所、あなたが座る位置、表情、言葉・・・その全てが示談交渉に必要です。
当事者間(あなたと保険会社の担当者)のかけひきが必要なのです。
保険会社の実態を知れば知るほど、私は自分自身のしっかりした交渉力が必要だと
感じるようになりました。
もちろん、交渉のプロである弁護士先生に頼むのも手です。
ただし、「交通事故は専門家にまかせておけば大丈夫」そういう考えは、危険です。
弁護士とはいえ、全員が全員交通事故について詳しいか?
と問われれば、「No」ではないでしょうか?
本当に詳しい先生に出会う可能性というのはどれくらいあるのでしょうか?
あなたはどのようにして見分けますか?
そして、さらに問題なのが、高額な報酬です。
みんながみんな、お金にそれほど余裕がないでしょう。
私はごく一般のサラリーマンでしたので、弁護士に支払う数十万円もの報酬を考えると、
とても踏み切れませんでした。
そこで、自ら学び、知識をつけ、保険会社に対峙したのです。
結果、交渉のようなことがそんなに得意でない私が、52万円の提示示談金から、
711万円という13倍もの保険金を手にすることができたのです。
本当の話ですが、特別なことというのはしていません。
押さえるべきところを押さえていただけです。
この芯がしっかり通っていれば、後は交渉を進めていくだけです。

色々な知識を身につけ、ただ正当に主張できる権利を訴えていただけとはいえ、
やはり、
理不尽なまでの主張をしてくる保険会社との示談交渉は相当なストレスがかかります。
私もそうでした。
後遺症で苦しみながら治療を続ける一方で、示談が成立するまでは、
保険会社の影がつきまとい、それがストレスの原因となる。
ところが・・・
後遺障害認定を受けるために色々準備をしていく中で重要なことを知ったのです。
ほとんどの交通事故被害者の方が知らないかと思いますが、
実は、後遺障害認定の申請は自分でできるのです。

もっともです。
では、後遺障害認定の申請を保険会社任せにしておくと、裏でこっそり手を加えられ、
認定されにくくなる、ってご存知ですか?
(詳しくは後述します。)
ここから、私の場合、実は示談成立の印鑑をつくそのときまで保険会社の担当者と
顔を合わせることはありませんでした。
もちろん、そのためには、後遺障害認定の申請以外に
ある重要な行動をおこし、あとは示談が成立するまで待っていただけです。

これが、
私が13倍もの慰謝料の増額(総額711万円)を勝ち取ったもっとも重要なポイントです。
※ すでにこのマニュアルを手にされた方との公平上、ここでは詳しくお伝えできませんが、
当然ながら、マニュアルには詳細に解説しています。

後遺障害認定を申請する場合、注意しておかなければなりません。
あなたは、後遺障害の申請と言っても、2種類のやり方があるのをご存知ですか?
保険会社に任せて後遺障害を申請する方法、そして、もう一つが、
自分で後遺障害を直接申請する方法
大半の方が、保険会社に任せて後遺障害を申請する、という流れをとりますが、
実は・・・
その場合には、
保険会社からこっそり「意見書」の提出があり、認定されにくくなるのです。
当然のことながら、我々被害者はそんな事は知りません。
私も当時、知人の元保険会社社員から聞いて、初めて知り、そして色々調べました。
ここでも、先程から何度も申し上げております、
保険会社は営利目的団体、ということがわかります。
できるだけ支払いを少なくしたいのです。
我々被害者がすべきことは、そのような状況でも、正当な保険金をいただくだけです。
何も騙し取るわけではなく、あくまでも事故に見合った保険金をいただくのです。
そのためにも「後遺障害認定」はぜひとも受けたいところです。
最終的には「後遺障害認定」をもらうかどうかで大きく変わってきます。
ですので、この点については、しっかりと知識を身につけて下さい。

話下手な私が、どのように示談を成功させたのか?
交通事故について相当量の勉強により蓄えられた知識を元に、実際に交渉をしてきた
経験からそのノウハウのすべてをマニュアルに落とし込みました。
このマニュアルをご覧になるかならないかで、
あなたが手にする慰謝料は大きく変わる可能性は十分にあり得るでしょう。
それだけではなく、
頭を悩ませ、ストレスの原因になっている「保険会社との示談交渉」からも解放
されることでしょう。

既に示談交渉に挑まれている方にとっても、十分使える内容になっています。
むしろ、交渉中であれば、今すぐ知ってほしい情報もあるのです。
できるだけ迅速に交渉を進め、損をしないために必要なことです。
そして
後遺障害認定を受ける予定の方、等級に不服な方、非該当だった方には
ぜひともご覧頂きたいのです。
あなたは、保険会社から提示された示談金の金額が
妥当なものかどうか判断できるでしょうか?
残念ながら、
保険会社から提示される金額は、あなたが正当に受け取れる金額に比べて、
かなり少額な場合がほとんどです。
交通事故による賠償金は、一般的に次のような基準で説明されます。
@ 自賠責基準
A 任意保険会社基準
B 裁判基準
そして金額的には、裁判基準 > 任意保険会社基準 > 自賠責基準
となります。
裁判基準は、裁判で認められる金額ですから、交通事故の被害者が、法律に照らして
当然もらえる賠償金です。
しかし実際には、それよりも大幅に低い金額しか提示されません。
ところが・・・
一般的に、交通事故というのは一生に一度遭うか遭わないか、という
きわめて稀なアクシデントです。
一般人の場合、当然交通事故の賠償金の知識はありません。
そのような被害者が、百戦錬磨の保険会社の担当者と交渉して、
有利な結果を引き出すことはきわめて困難なのです。
多くの被害者は、
保険会社の言いなりになって示談書に印鑑を捺してしまっているのです。
私は、自分の経験から、多くの方々から相談を受けていますが、
そのような残念なケースを多数見てきました。
正しい知識さえあれば、ある程度妥当な金額は引き出すことができたのに…。
本当に残念で仕方ありません。
そこで、少しでも交通事故に遭い、ただでさえ辛い思いをしている方が
保険会社との示談交渉でさらに悲しい思いをしないで済むよう、
せめて妥当な金額の慰謝料を手にするべく、自分自身で示談交渉できるように
このマニュアルをまとめ上げました。
当マニュアルは、被害者の視点で書いているため、安心して読み進めていってください。
一般的な説明から交通事故の被害者のケース別の解説まで、わかりやすくまとめています。
ですから、自分が当てはまる箇所だけを読んでいただければいいでしょう。
特に、被害者であるあなたが悩む点を重点的に解説しています。
すでに起きてしまった交通事故は、消し去ることはできません。
交通事故で被害を被り、さらに賠償金で損をしてしまったのでは二重の被害です。
交通事故の被害者は、自ら知識を得て、被害を補するのに相当な賠償金を獲得するように
努力しましょう。
当マニュアルが、そのための一助になれば幸いです。

それでも1人では不安だ、という方のために以下の【特典】もお付けします。











さらに具体的に見ていくと・・・

また、

そして、実際にどう行動すればいいのか、について・・・

いかがでしょうか?
しかし、これらは、マニュアルに掲載されているノウハウのほんの一部に過ぎません。
ご購入者様の利益を守るため、詳細はお伝えできませんが、
保険会社に泣き寝入りせず、あなたが正当な示談金をしっかりと勝ち取るために
必須の必要十分な知識とノウハウを身につけることができるものとなっております。

今回、私がこの情報を公開しようと考えたのは、先にお話した通り、
交通事故で泣き寝入りするなんて間違っている、と思ったからです。
正直申し上げまして、私も泣き寝入りしそうになりました。
保険会社からいろいろ言われる、弁護士からもいろいろ言われる、
どうすればいいかわからなくなってきていました。
しかし、そこでぐっとこらえて、戦いました。
戦った後だから言えます。
「あの時、泣き寝入りせずに良かった」と。
なぜ被害者が泣き寝入りしないといけないのでしょう。
私には許せません。
私はあなたに事実を知ってもらいたいのです。
正しい事実さえ知れば、対処の方法はいくらでもあります。
今回作成したマニュアルですが、非常に内容が濃いものになっています。
色々踏み込んで解説していますので、
正直なところ、保険会社からすると快く思わないでしょう。
しかし、事実は事実。
これを知った上で示談交渉に臨むのと臨まないのでは、大きな違いが出てきます。
本当にあなたが受け取る慰謝料が1桁変わってくることもあるでしょう。
これは、私の経験がいい例です。
今後も治療を続けるのであれば、治療費がかさみます。
事故による受傷で、これまでも相当な辛い思いをしてきたことでしょう。
それらは、あなたの正当な権利として慰謝料を受け取るべきなのです。
保険会社からは、52万円しか払えないと言われた。
52万円と711万円…
あなたはどっちが正当な金額だと思いますか?
知識がないばかりに、損をする。
そういうことは、世の中にはよくあることです。
しかしあなたはこのページをご覧になりました。

すでに多くの方が入手し、示談交渉に臨まれ、そして、正当な慰謝料をしっかり主張し、
保険会社が提示した不当なまでの僅かな示談金から何倍、何十倍もの大幅な増額を
勝ち取っている方法を、あなたも手にしてみませんか?
これ以上、あれこれと保険会社との示談交渉に悩まされることはありません。
このマニュアルが、保険会社に対抗する大きな武器になることでしょう。
あとは安心して治療に専念して下さい。

私が相当なお金と時間を費やした知識、経験、ノウハウのすべてをお譲りします。
私の知識は、関連書籍を読んだだけではありません。
交通事故専門の弁護士や行政書士にも何名も相談に行きました。
車で2時間以上離れた場所でも、専門のプロがいるとなれば出向きました。
弁護士の場合は、1時間話しただけで、2万円報酬を支払ったこともありました。
※ 1時間程度の相談では、概要の説明と一般的な回答のみで、
正直、何も得るものはありませんでした。
専門家に会って話を聞くのに数十万円も使っています。
さらに書籍などでも数万円ほど使いました。
これまで3年以上の時間を費やし、時間に関しても相当割きました。
その甲斐あって、今の知識があるわけです。
では一体、
私のこの知識と経験をいくらで提供させていただけばいいのでしょうか?
これには大変悩みました。
というのも、数十万円もの金額を使い、最も大事な時間もかなり消費しました。
このお金と時間を最小限に抑えて、あなたは手に入れることができるのですから。

いろいろな弁護士・行政書士の方と話してきましたが、私は1人の先生の話が
すごくためになったと今でも思っております。
私のために熱く話してくれ、心がすごく楽になりました。
その先生の1時間辺りのチャージが2万円、
3時間ほど相談させて頂いたので合計6万円の報酬がかかりました。
今回のマニュアル作成にも、その先生の影響もあります。
私は、交通事故の経験者です。
被害者の立場はよく理解しています。
中には、保険会社から治療の打ち切りを宣告され、治療費の実費立替払いを
余儀なくされている方も多々いらっしゃるでしょう。
そこで、当時、その先生にお支払いした報酬6万円を半額以下までグッと抑えて
できる限り入手しやすい価格で提供しようと思いました。
ですので、29,800円とさせていただきます。
これでもお高いと感じるでしょうか?
自己紹介でも述べましたが、
私は「交通事故」示談交渉.comを立ち上げ、交通事故被害者の支援をしています。
1人でも多くの交通事故被害者のお役に立ちたい、との思いから日々努めていますが、
まだまだ世間一般の認知はありません。
しかし、ご提供させて頂く、知識、経験、ノウハウは、
必ずや交通事故被害者の強力な武器になるものと確信しています。
そこで、まずはこの一般公開を機に、より一層、多くの方に手にして頂こうと考え、
先着100名様限定ではありますが、
さらに1万円お安く19,800円にてご提供させて頂きます。
100名様限定というのは、19,800円では安すぎて、あやしいのではないか、
たいしたノウハウではないか、などと誤解されるのではないかと考えたからです。
専門家の話を聞くだけで、最低でも20,000円/時〜ぐらいはざらにかかります。
それも、たったの1時間ほどの相談で…。
私のマニュアルは、それらを凌駕していると自信を持っています。
単なる知識に留まらず、実体験も踏まえた上でのノウハウなのですから。
知識を身につけ、実行して、使えるものだけをマニュアルに落とし込んでいるのです。
私はここに価値があると思っております。
ですので、100名様のお申し込みが完了次第、
29,800円にさせていただきますので、ご了承ください。
このマニュアルでご紹介するノウハウは、
弁護士など交通事故専門のプロから言わせれば、驚くほどではないかもしれません。
しかし、一般人のあなたがそのような知識があるでしょうか?
交通事故に遭う確率なんて、一生のうち一度あるかないか程度です。
余談ですが、あなたは弁護士報酬をご存じですか?
示談金増額分に対しておよそ20%、つまり少なくても数十万円ほどかかります。
「むち打ち」などの比較的金額の少額なケースでは、なかなか引き受けてもらえない
場合もあり、
また仮に依頼したとしても、
勝ち取った示談金のうち何十万円ものお金が報酬として消えてしまいます。
もっと言うならば、弁護士の先生といえども「交通事故」専門の方ならまだしも
あまりお金にならない?「交通事故」の分野に精通している人が、
どれほどいらっしゃるのか分かりません。
事実、私も自らの示談交渉に際し、有料・無料含め5人の弁護士の先生に相談に
行きましたが、こちらが相当勉強していたためか、私の方が知識があり、
知っていることを返答されただけでした。
それに対して、このマニュアルの価格は、お伝えした通りたったの19,800円のみです。
しかし、最高額を引き出すための最低限の知識でもあります。
このマニュアルをご覧頂ければ、あなたは、これまでに相当な時間とお金を掛けて
身につけた知識や経験に基づく示談交渉ノウハウ、後遺障害認定の秘策、
そして、最終的には煩わしい保険会社と関わらずに示談を成立させた方法までを、
たった数時間でマスター出来てしまうのです。
 |

※ 画像はイメージです。
+



※ お申込は上記をクリックし、購入手続きへお進みください。
≫【冊子版】の申込みはコチラをクリック≪
※冊子版の販売も承っております。
(印刷・製本・ファイリング代、及び送料で別途4,000円の経費がかかります。)
|
 |
 |
 |






あなたが、もし、交通事故で受傷し(むち打ちの場合は特に)、
さらに保険会社の対応に苦しめられているならば
知っておかなければならない交通事故損害賠償の知識が沢山あります。
この知識こそが、泣き寝入りしないための対策法です。
必要な情報は必要な時に手に入れる努力をした被害者のみが救われます。
思い切って言わせて頂くと、
知っているか知らないかは『天国と地獄の差』があります!
ところが、
交通事故被害者になった人のほとんどは、交通事故損害賠償請求や
後遺障害認定申請について具体的にどうすればいいのか分かっていません。
なぜでしょう・・・?
当たり前のことです!
長い人生のうちで、何度も交通事故に遭遇する人はほとんどいないからです。
交通事故被害者のほとんどは、初めて経験する交通事故による怪我に悩み苦しみ、
どうしてよいか分らず、乏しい知識と感情だけで行動してしまいます。
その結果、交通事故損害賠償知識に乏しいほとんどの交通事故被害者は、
保険会社の提示する自賠責保険支払基準範囲内のほんの僅かな損害賠償金で、
示談させられてしまいます。
たとえ後遺症を残したとしても…。

これが、私があなたへ伝えたい思いです!
ぜひとも、あなたには、
正しい知識を身につけ、そして正当な示談金を勝ち取ってほしいのです。
私も散々辛い思いをしてきました。
しかし、ここでくじけてしまってはいけません。
後々になって後悔することになります。
私はこのマニュアルの内容には当然ながら、相当の自身がありますし、
一人でも多くの交通事故被害者の方、あるいはそのご親族の方に、
ぜひとも手にして頂きたいと願っております。
示談交渉を有利に進めるためにも、事前に知識を得ることは非常に大事です。
それは私も経験してきたので、よくわかります。
そして、何より、あなた一人で戦っているのではありません。
微力ながら、私もあなたの後押しをします!
全てが終わった後に、「マニュアルを購入してよかった」そう言ってもらえるように、
かなりの時間をかけ、気持ちを込めてまとめ上げました!
後は、あなたが行動する番です!
必ず、正当な示談金を勝ち取りましょう!


 |


※ 画像はイメージです。



※ お申込は上記をクリックし、購入手続きへお進みください。
≫【冊子版】の申込みはコチラをクリック≪
※冊子版の販売も承っております。
(印刷・製本・ファイリング代、及び送料で別途4,000円の経費がかかります。)
|
 |
|